そのままのあなたで、伝わる言葉に。
完全無料登録不要PDFで保存

書いた言葉を、
履歴書の形に。

入力した内容はブラウザの中だけに残ります。
サーバーには一切送信されません。
完成したら印刷、または「PDFに保存」でそのまま提出できます。

基本情報

空欄のままでも印刷できます。手書きしたい欄は空けておいてください。
写真
なし
スマホで撮った写真でも構いません。縦横3:4に自動で切り抜きます。
画像はブラウザの中だけで処理され、どこにも送信されません。

学歴・職歴

古い順に並べます。「学歴」「職歴」の見出し行は自動で入ります。

学歴

職歴

職歴がない場合は行を空のままにしてください。職歴欄には自動で「なし」と入ります。アルバイト経験を書く場合は「アルバイトとして勤務」と明記すると誠実に伝わります。

免許・資格

なければ空欄で構いません。自動で「特になし」と入ります。

志望の動機・自己PR

本人希望記入欄

空白期間や離職についての一文は、ここに添えるのが一般的です。
印刷ダイアログで「送信先」を「PDFに保存」にすると、ファイルとして保存できます。

下に見えているものが、そのまま印刷されます

入力するとリアルタイムで反映されます。

履 歴 書

ふりがな
氏名
生年月日 性別
ふりがな
現住所
電話 メール
写真を貼る位置
縦40mm × 横30mm
年月学歴・職歴
年月免許・資格
志望の動機・自己PR
本人希望記入欄

入力した内容はどこに保存される?

サーバーには送信していません

氏名・住所・電話番号などの入力内容は、お使いのブラウザの中だけに保存されます(localStorage)。当サイトのサーバーにも、AIにも送信していません。同じ端末・同じブラウザで開き直すと続きから書けます。

共用パソコンで使った場合は

下の「入力内容をすべて消す」を押すと、ブラウザに保存された内容を削除できます。ネットカフェや学校のPCなど共用の端末では、帰る前に必ず押してください。

PDFにするには

「印刷 / PDFで保存」を押すと印刷ダイアログが開きます。送信先(プリンター)を「PDFに保存」に変更して保存してください。スマートフォンの場合は共有メニューから「プリント」を選び、プレビューをピンチアウトするとPDFとして保存できます。

ケース別・履歴書の職歴欄の書き方(このメーカーでの入力例)

職歴欄でいちばん多い質問は「これは書いていいのか」です。空白期間・アルバイト・短期離職・職歴なしなど、よくある状況ごとに、上のフォームにそのまま入力できる形で示します。

空白期間がある

職歴欄そのものには空白の理由を書きません。年月が飛んでいて構いません。理由は本人希望記入欄か自己PR欄に一文入れます。上のフォームでは「志望の動機・自己PR」欄に、空白期間の言い換えで作った一文を貼ってください。

本人希望記入欄: 20XX年X月〜20XX年X月は療養のため離職していましたが、現在は回復し就業に支障はありません。

アルバイトの経験を書きたい

正社員経験がない場合は必ず書きます。「アルバイトとして入社」と明記し、括弧で業務内容を添えると、働いていた実績として読まれます。

20XX年X月 株式会社〇〇 アルバイトとして入社(飲食店ホール業務)
20XX年X月 一身上の都合により退職

数ヶ月で辞めた会社がある

省略すると経歴詐称のリスクがあります。短くても年月と社名は書き、理由は面接で説明できるようにしておきます。退職理由の欄は「一身上の都合により退職」で足ります。

20XX年X月 株式会社△△ 入社(営業職)
20XX年X月 一身上の都合により退職

職歴がまったくない

空欄にせず、「なし」と書いて、次の行に「以上」と書きます。上のフォームでは職歴の1行目に「なし」と入力してください。

職歴
なし
以上

在職中に転職活動をしている

退職の行を「現在に至る」にします。退職予定日が決まっていれば括弧で添えると親切です。

20XX年X月 株式会社〇〇 入社
現在に至る(20XX年X月退職予定)

会社都合で辞めた

自己都合と区別して書きます。「会社都合により退職」と明記しないと自己都合と誤解され、不利になります。

20XX年X月 会社都合により退職(事業所閉鎖のため)

言葉が思いつかないときは

空白期間の言い換え

履歴書のブランクをどう書くか

退職理由の言い換え

本音の退職理由を前向きな表現に

転職回数・短期離職の説明

「またすぐ辞める」と思われない伝え方

職歴なし・正社員未経験

アルバイトや家事の経験を職務経験に

志望動機が思いつかない

本音が「家から近い」でも書ける志望動機

自己PRが書けない

書くことがない人のための自己PR

書いた文章を添削する

自分で書いた文章を直したい人へ